企業情報
私たちが
大切にしていること
-
空気を吸うように
AIを使いこなすAIを道具ではなくパートナーとして、
共に考え、共に創造する。
全員がAIネイティブで、
自らが変革の最前線を走り続ける。 -
自立し、自律して、
動く指示を待たない。歯車にならない。
上下なきフラットな組織で、
プロフェッショナルとして、
一人ひとりが意思決定者となる。 -
共に実装まで、
やり抜く理想を語るだけでは終わらない。
クライアントと共に手を動かし、
変革が定着するまで伴走する。
それが、AIexeの「Execution」たる所以。 -
あらゆる境界を越えて、
共創する社内も社外も、業界も職種も関係ない。
クライアント、パートナー、
全員が一つのチームとなり、
不可能を可能にする。
社長メッセージ
AIと共創する企業だけが、次の時代を創る。
AIと人間が共存する世界—それは、もう始まって
いる。
ビジネスの定義、組織の在り方、人間の役割。
すべてが根底から問い直される時代。
自社でのAIトランスフォーメーション(AX)の
限界。
今、AIの急速な進化により、すべての企業に変革が迫られている、それはなぜか。
成功体験が、変革の最大の障壁となるからです。
これまでのやり方で成長してきた企業ほど、自らを否定することは難しい。
人とAIが協働する新しい業務プロセスを設計し、役割分担を再定義する。
これを内部だけでやり遂げることは、
極めて難しい。
だからこそ、私たちはAIexeを創りました。
企業変革の最大の課題は、既存のレガシー
システムと新たなAIシステムの統合。
親会社であるJBSはエンタープライズのレガシー
システムに精通し、この統合を確実に実現。
さらにAIスタートアップやコンサルティング
ファームとのエコシステムにより、戦略から実装までをワンストップで提供します。
AIexe—社名に込めた強い意志 「実行=Execution」理想を語るだけでは、
何も変わらない。
クライアント企業に入り込み、共に汗をかき、
徹底的にやり抜く。
実行なくして、トランスフォーメーションは
成し得ない。
私たちは全員がプロフェッショナル。
AIと共鳴し、誰もが主人公として、クライアント企業と共にAXを共創する組織です。
共に、挑戦しませんか。来るべきAI共創社会で、企業が新たな価値を生み出すために。
私たちは、そのパートナーとして存在します。
AIexeは、そういう会社です。
会社概要
AIexe株式会社(AIexe, Inc.)
〒105-5520 東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー20F [MAP]
TEL03-6555-4312
設立 2015年5月25日
資本金 19,999,880円
代表者 代表取締役社長 中山 高史
事業内容 ・AI を活用したソリューション/サービスの開発
- ・データ分析および分析基盤構築
- ・大量画像データの分類、評価、分析支援
加盟団体 一般社団法人 人工知能学会 賛助会員
URL www.aiexe.com
役員一覧
代表取締役社長 中山 高史
取締役COO 北原 信之
取締役CFO 洞野 卓宏
取締役 鈴木 良
伊藤 裕一
監査役 兒玉 眞二
沿革
- 2015年5月
- 株式会社ジャパン・カレント設立
- 2017年7月
- SNS投稿写真から消費行動やトレンドを可視化するAIによる画像解析サービス「AIインテグレーター」を実用化
- 2017年11月
- Instagramから消費者動向を把握する画像解析ツール「Hugin(フギン)」を提供開始
- 2018年9月
- 画像の特徴から類似画像を検出する「AI画像検索サービス」を提供開始
- 2018年9月
- AIを用いた画像生成技術に関する特許「画像評価装置」(特許第6408729号)を平成30年9月28日に取得
- 2019年10月
- Instagram画像分析ツール「Image Projector」の提供開始
- 2020年9月
- ソーシャルネットワーク分析サービス「Pixial」(ピクシャル)を提供開始
- 2022年2月
- 株式会社ラックより株式を取得し、MBOにより独立した経営体制を確立
- 2022年4月
- 自治体DX支援サービス「AI-さらば外字くん」の提供開始
- 2025年5月
- 日本ビジネスシステムズ株式会社(以下「JBS」、証券コード:5036)との資本関係を構築し、JBSグループに参画
- 2025年10月
- 「株式会社ジャパン・カレント」から「AIexe株式会社」へ商号変更